赤いランジェリーと編みタイツの人妻とスマホライブチャットでエッチする

離婚してからモンモン生活が始まり、仕事にも身が入らない私は、家からできるスマホライブチャットでそのモンモンを発散しちゃおうと思いました。テレクラとは違い、女の子の顔を見ながら話せちゃうのが良いなと思いました。

スマホライブチャットにかけてくる女の子も実に様々なタイプがいて、人妻から熟女、ロリコンコースなどがあると知りました。私は45歳なので、やっぱり同年代の人妻が良いなと思って選びました。

その日は仕事も休みで、昼食を食べてから利用してみました。すると、すぐに色っぽい人妻が出ました。その人妻はとっても派手な人でした。髪が茶色く、まつ毛が長い、ちょっぴりギャル的な人でした。そんな人が「あたし、寂しいの」と言ってくるのですから大変です。

前の妻よりもセクシーなその人妻に可愛い顔で迫られたら、もう私はビンビンです。その人妻は最初から服を着ていないんです。赤いランジェリーとパンティを履き、赤い編みタイツを履いている女性でした。

そんな格好でスマホの画面にいきなり現れるのですから、もうやる気満々です。挑発するような女豹のようなポーズを見せてくれながら、「ねえ、私のこと好き?」と聞いてきます。

そんな姿で男を挑発するのは、さすが色っぽい人妻だと思いました。自宅でしょうか。真っ赤なベッドカバーの上でそんな下着姿でポージングをするのですから、ますます私は興奮してしまうのです。

そのベッドの上で「はあん、ムラムラしちゃう」とか「入れてえ」と言いながら体をクネクネさせるのですから、もう今にも襲いたくなってしまいます。「何てイケナイ人なんだ」と呟きながらも、私の右手は大きくなったペニスを擦ってしまうのでした。

「ねえ、感じる?」と聞いてくるので、「感じるよ。股を開いてオナニーしてくれないかな?」と頼んでみました。すると、「はあん、エッチい」と言いながらも、赤い網タイツを履いた両足を大きく広げてはおマンコを中指で擦りだしました。その爪も真っ赤で、実にいやらしさを醸し出します。

その指は次第に激しさを増してきました。驚くほどに早くなるその指に、私の手も早くなっていきます。人妻は腰を上下に振りながら指を素早く動かします。そんな人妻に「もっと腰を激しく振ってよ」と言いました。

人妻はその言葉を聞き、上下に腰を大きく、そして激しく振り始めたのです。それが凄くいやらしくて、私は「うっ、イク」と言っては精子をドピュッと出したのでした。

「はああ、気持ちいい」と言った人妻もイキました。「また、お話がしたいわ」と言った人妻とは何度もスマホライブチャットでエッチをしています。

2017年10月31日ライブチャット体験談


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