海外ライブチャットでアナル初体験

変態さん(29歳 男性 宮城県 会社員)のライブチャットH体験談です。

あれは僕がが25歳くらいの時の事でした。

当時の僕は童貞ではありませんでしたが、彼女も居なかったのでAVを見ては抜くという日々を過ごしていました。

今のAVはアナルにモザイクがかかっていない為、どうしてもアナルに目がいってしまいます。

そのような日々を過ごしているうちに女性のアナルを責めてみたいし、ニオイも嗅いでみたいと思うようになりました。

そんなある日の事、ネットサーフィンをしていたらDXLIVEというアダルトライブチャットに目が止まりました。

お金はかかるみたいですが、画面の向こう側にいる女性がリアルタイムでエロいことをしてくれるという事を知り、早速登録してみました。

所詮画面越しだし、僕の顔は相手に見えないので溜まりたまった欲望を発散させることにしました。

星の数ほどいるんじゃないかと思わされるくらいに、女性の数は非常に多く好みの子を探すのに苦労しました。

そして一人の女性…というかプロフィールの方に目が留まりました。

「性感帯:アナル」と書いていたのです。

早速その子と通信してみることにしました。

年齢は見たまんまの通りで、30歳くらいの女性でした。

おっぱいは小さめでしたが、僕にとってはどうでもいい部分です。

最初はたわいもない会話をしていましたが、いよいよスイッチが入りました。

僕はもう我慢が出来なかったので、早速言いました。

アナルを見せて欲しいと。

相手の子は少し恥ずかしそうにしてましたが、お尻をこちらに向けてくれました。

そこで初めて気づいたのですが、なんとティーバックを履いていたのです。

体はスレンダーなのにお尻の方は今にもこぼれ落ちそうなくらい大きなお尻です。

すると彼女は、四つん這いになってお尻をこちらに突き出しました。

パンツの脇からアナルの皺が少し見え隠れします。

皺の色は薄い紫色で、真ん中にある蕾はどのような形をしているのか気になりました。

次に僕は彼女に命令を下しました。

パンツをずらしてアナルを見せろと。

すると彼女は片手をお尻の方へと回し、お尻に食い込んでいたパンツを臀部の方へとずらしました。

蕾は少し広がっていて、アナル遊びの経験があるんだろうなと思いました。

それにしても非常にキレイなアナルです。

こんなキレイなアナルからは臭いニオイはしないんだろうなと思わされるほどです。

ねえ、私のアナル見える…?もう我慢できないから一人でしちゃうね…。

そう言うと、彼女は自分の中指を口の中に入れて唾液をつけはじめました。

唾液がたっぷりとついた中指をアナルへと運んでいき、撫でるようにアナルを責めていきます。

薄い紫色のアナルが唾液まみれになり、エロさが一段と増します。

撫でるだけでは満足出来なかったみたいで、中指を蕾の中へゆっくりと入れていきます。

彼女の喘ぎ声が画面越しに聞こえてきます。

中指を出し入れしているうちにあっという間に中指の根本まで入ってしまいました。

僕はもう夢中で自分のものをしごきだしました。

その中指を抜いてカメラ近くまで寄って見せて欲しいと言いました。

彼女がアナルから中指を抜くと、ジュポッ…といやらしい音が聞こえました。

そしてそのままカメラ近くに中指を持ってきてくれました。

少し粘ついているような何とも言えない指です。

僕はもう無我夢中でしごきながら画面近くに鼻をもっていき、ニオイを嗅いでいました。

当然ニオイがするわけではありませんが、それでも僕は幸せな気持ちに包まれていました。

僕は一人で果ててしまい、彼女にお礼を言ってライブチャットを終了しました。

それから1ヶ月くらいして、彼女のアナルをまた見たいと思いログインをしてみましたが、彼女は既に退会しているようでした。

残念ではありますが、また新しい子を探すことにしました。


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