年下の男の敏感な部分を察知できる熟女の色気にハマる

人妻熟女が集まるというスマホライブチャットを利用してみました。そのライブチャットでは、人妻だけどもっと年配の熟女だけが登録しているのです。無類の熟女好きな私は、もうそんなチャットがあると知り、飛び付きました。

すぐに色っぽい熟女とつながりました。その女性は声が40代後半から50代かなと思うくらいに色っぽい声でした。「あら、可愛い声してるわね。何歳?」と聞かれたので、「35歳です」と言いました。すると、「そう、声が凄く素敵。私好みよ」と言うのです。

その熟女は私のことを凄く気に入ってくれたので、とっても感激してしまいました。若い子にはあまりモテないのですが、熟女にはやたらとモテる私は、声だけで熟女の心を掴んでしまうイケナイ男なのです。

最初から顔は見せないでおいて、ジワジワと顔を見せてやろうと思いました。なんだかじらすのが楽しくて仕方がありません。「あの、年下の男のどこが好きですか?」と聞いてみました。

すると、「そうねえ、弟みたいで可愛いところかしら」と言ってくれました。「それにね、セックスも激しいのが良いのよ」とも言います。「前に会ってエッチした年下の子は腰使いが凄くてね、何度もイッちゃったの。おチンチンは大きいし、激しいのが良いのよ」と言うわけです。

そんなことを聞くと、ますます熟女の顔を見たくなります。「あの、顔を見せてくれませんか?」とおねだりをしてみました。すると、その熟女は「見たいの?もう、じゃあちょっとだけね」と言っては自分の顔を少しづつ映してくれます。

口元を見たら真っ赤な唇がいやらしさを演出し、目元を見せてくれたら薄めの紫色のアイシャドウがより男を誘います。そんな目でウィンクなんてされたものですから、俺のアソコはジンジンしてきちゃいました。

でも、年下の男としてまだまだ熟女をじらしたいからと勃起している自分を隠していました。でも、熟女はやっぱり経験豊富です。男の敏感な部分の状態をいち早く察知しては、「立ってる?」と聞いてきます。「いいのよ。私が可愛がってあげる」と言ってはスマホを自分の胸に挟み、シコシコし始めました。どうも、ローションを塗っては擦っているようで、それはまるでアソコを擦っているような音に聞こえました。

「どう?感じる?」と聞いてくる熟女に、「うん、感じる」と言うと「じゃあ、オナニーの見せ合いっこしちゃおうよ」と言ってきます。熟女はブラックのスケスケのキャミソールを胸まで上げて、下半身をむき出しにしてはアソコを擦りました。「いい、もうイッちゃう~」と大きな声を出して激しく乱れ、フィニッシュしました。俺もフィニッシュして、お互いが昇天できたスマホライブチャットでした。

2017年10月31日ライブチャット体験談


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